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傘だけが象徴的

今は、温室推移のないまま、もっと寒気でも来ればと傘の準備をしてる。ますますミヤマニガウリの葉がすきになった。 京大生態学研究セン..

傘だけが象徴的:2020.11.05
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長柄の果実の実 3

酒井章子、直江将司各各教授、高野 優、長岡信幸各氏の論文は明確にここで一致。実証できた喜びを胸にしみた。

長柄の果実の実 3:2020.11.05
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F地点pm:2 2

F地点500m pm.2:30 9℃ A地点とは5℃差でした。私たちの観察結果では窪地になっている。だから温室形成はせず長平..

F地点pm:2   2:2020.11.05
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温室形成を再確認 1

地点A 温室形成による成育が殆どですがここF地点(640m)にはそれがない。11/42人で確認したら雄株群の終わりかけた花序群ガ..

温室形成を再確認 1:2020.11.05
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雪に覆われて

温室2〜3ヶは雪をかぶっています。季節の変わり目は予測がつかないがミヤマニガウリは果実、未成熟を覆っています。A地点

雪に覆われて:2020.11.05
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雪に覆われて

果実1ヶは裂果寸前。囲いの葉(enclosure)は枯渇状態です。

雪に覆われて:2020.11.05
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雪に覆われて

囲い葉は薄く透きとり温室内には裂果、完熟果実確認。温室の底辺は開放されてある。

雪に覆われて:2020.11.05
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11/4 のミヤマニガウリ

11/4 9;00 2℃ あられ、細雪時のミヤマニガウリです。みぞれ雪に合いベタ状です。交配は4〜5日前なので、結実し裂果も確認。..

11/4 のミヤマニガウリ:2020.11.05
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内部では裂果はじまる

完備された「温室」内では狭い房状に葉の芽出し行動、交配の寄る両性花が子房となりひしめき合い、それが成育露出しはじめる。狭い「温室」..

内部では裂果はじまる:2020.11.02
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再度「温室解体」で

仕草として最初は大型の傘のような葉がでる。cut 1のはいだ葉です。温室の下方部は少し開き、内部で裂果したとおもわれる証として、一..

再度「温室解体」で:2020.11.02
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論文掲載後の観察

公表されてから2週間立つ。ミヤマニガウリのgreenhouseにとっては最終段階期にあたります。論文と退避しながら、さらなる細部に..

論文掲載後の観察:2020.11.01
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京都大 森林総合研究所 記者用リリース 5

メインは表題 酒井章子教授です。何でもお聞きください。 酒井さんは月山山麓でのミヤマニガウリの科学的な調査、研究をなさいました。月..

京都大 森林総合研究所 記者用リリース 5:2020.10.31
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