ヤマガタンver9 > ヤマガタンコンテンツ

Powered by samidare

▼ヤマガタンコンテンツ

▼マーク

湿地とオニシオガマ

オニシオガマが今を盛りと咲き誇っていました。間もなく秋?

湿地とオニシオガマ:2020.09.18
▼マーク

修験場 元玄海

センタースタッフによる整備の跡顕著です。

修験場 元玄海:2020.09.10
▼マーク

出羽三山行道を訪ねて

県率自然博物園イベントに早b化しました。修験古道の起こりなどを話し合いながら修験場につく。遺跡や石碑など調べたり、修験場所の立地..

出羽三山行道を訪ねて:2020.09.10
▼マーク

ミヤマニガウリの今

高温続きでミヤマニガウリにも変化が観られます。ウリ科の植物ですが、雄性両全性異株という面白い植物です。晩秋寒さが来ると、葉が包葉..

ミヤマニガウリの今:2020.09.02
▼マーク

子とも立ちの体験学習会

今年県、国側で交通費無料の支援を始めました。コロナで萎縮した気持ちを自然に触れる事による癒しもと。時間を割いて大勢来園していまし..

子とも立ちの体験学習会:2020.09.02
▼マーク

感じ良いですね

ここは山岳信仰の道でもあります。多雪地帯でもあるので、被害もあります。ここもも迎えてくれる暖かさあお感じます。

感じ良いですね:2020.09.02
▼マーク

遊歩道補習跡

心のゆとりを感ずる一時です。

遊歩道補習跡:2020.09.02
▼マーク

ブナ林散策 9/1

標高780mにある自然を散策しました。気温23℃。広場はオタカラコウで一杯でした。 悠々とクロアゲハが舞っていました。セリ科の植..

ブナ林散策 9/1:2020.09.02
▼マーク

つゆくさ 2

上部から青の花被片2枚、低い4枚の花序(葯の役目)と花柱が前面に出ている葯〔両性花〕これら総てが包葉の中にあるときから現写真に成..

つゆくさ 2:2020.08.23
▼マーク

つゆくさ 1

朝露に濡れた「ツユクサ」が眩しかった。包葉の中で自家受粉するという初期研究によく使われる。

つゆくさ 1:2020.08.23
▼マーク

ミヤマニガウリの現在

9/20現在のニガウリです。親水公園の北側にある薮に沿ったミヤマニガウリ1mmの小さい子房が。 長柄の実、両性花花序、頂点の子葉た..

ミヤマニガウリの現在:2020.08.21
▼マーク

8月定例スケッチクラブ

最高の熱中山形で37℃という暑さの中、一名欠15名の参加でした。暫く会えなかったからでしょう。石跳川沿い、ブナ林木漏れ日の道などそ..

8月定例スケッチクラブ:2020.08.21
(C) Stepup Communications Co.,LTD. All Rights Reserved Powered by samidare. System:enterpriz [network media]
ページTOPへ戻る