ヤマガタンver9 > 紅花文化体験 〜染物・風習を感じる〜(1泊2日)

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▼紅花文化体験 〜染物・風習を感じる〜(1泊2日)

スタート
江戸時代に急速に栽培が拡大した山形県の紅花は、
本県を縦断する「最上川」の舟運を通じ、京や大阪等に運ばれました。
また、そののぼり船には、塩・魚・茶・雛人形などが積まれ、
京都や江戸の経済だけでなく、文化も山形県へ運ばれてきました。

流通が盛んで上方の文化が栄えた、江戸時代の華やかな時代にふれる旅です。
  • 10:00JR山形駅

    車で45分

  •  

    10:45河北紅花資料館 ※事前予約

    (紅染め体験1時間半・1週間前まで予約)
    資料館は、近郷きっての富豪だった堀米四郎兵衛の屋敷跡です。この屋敷には、武器や生活用品および古文書など5,000点を保存しています。紅花でシルクハンカチの絞り染めを体験できます。絞り模様を付けて、自分だけのオリジナルハンカチが作れます。

    車で30分

  •  

    12:45お昼(西川町)

    (1時間)
    寒河江川と月山で採れた山菜など四季折々のお料理を楽しめます。

    車で45分

  •  

    道の駅月山

    (休憩、ボルダリング体験など・30分)
    梵字の蔵では、スポーツ体験「ボルダリング」ができる他、博物村ならではの特産品の販売、ゆっくりできる休憩スペースや喫茶コーナー「梵字の茶屋」もあります。

    車で50分

  •  

    16:30宿泊(酒田市内)

    様々なジャンルのお店から選べます。

  • 10:00出発

    車で10分

  •  

    10:10旧鐙屋

    酒田を代表する廻船問屋「鐙屋」は、江戸時代の日本海海運の大きな役割を担っていました。国指定史跡となっている家屋は、弘化2年(1845)の大火の直後に再建されたものといわれ、当時の庄内地方で広く用いられていた「石置杉皮葺屋根」の典型的な町屋造りで、当時の生活が伺えます。

    車で5分

  •  

    12:00お昼(舞娘茶屋 雛蔵畫廊 相馬樓)

    (舞娘弁当・事前予約、食事後館内見学)
    江戸時代から酒田を代表する料亭であった「相馬屋」は、明治27年の庄内大震災の大火で焼失した直後、残った土蔵を取り囲んで建てられたもので、平成8年11月、国の登録文化財建造物に指定されました。また、上方から持ち帰ってきた雛人形や古美術品などの展示もあり、当時の文化が影響された様子が分かります。

  •  

    14:00酒田舞娘演舞鑑賞

    (休樓日を除き、毎日14時から演舞鑑賞)
    北前船での商売が盛んだったころ、京から舞娘文化が伝わりました。現在は、酒田舞娘となって、艶やかな演舞が鑑賞できます。

    車で5分

  •  

    15:00日和山公園

    六角灯台越しには酒田港や最上川河口を一望でき、日本海に沈む夕陽を観ることが

ゴール

2018/07/09 17:49 (C) 山形県観光物産協会

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